topimage

2017-03

いろいろ恥ずかしいです - 2017.03.05 Sun

散歩途中で。
あ、いい枝が落ちてた。

ちょっと失礼。

2017.3.5_2

だってさ( 一一)

とら吉がよその犬のうんちょすを踏まないようにって、
気をつけていたら、

あたしが、踏んでたよっ\(゜ロ\)(/ロ゜)/


みんな、ちゃんと拾ってくれよーーーー。

2017.3.5_3

靴の裏の溝にね・・・(p_-)

2017.3.5_1


**** *** *** ***

先日の旅行時、ホテルチェックイン前に、
コンビニで、ペットボトルの水(1リットル)を購入。
部屋で、麦茶を作りました。
お泊まり道具一式に必ず入れる、紅茶、粉末コーヒーと、麦茶パック。
今回は1泊なので、麦茶パックをラップで包んで、保存袋に入れて~。

それが、友人には、不思議に思えたらしく。
水を買わずに麦茶を買えばよかったのではないか・・・と思ったのかな?
そうです!その通り。
私が、「特別な麦茶パック」を持ってきたのかと考えたらしい。
あ。。。いいえ、いわゆる普通の伊藤園の麦茶。

わざわざ水を買って麦茶を作らなくても、日本なら、すぐに買える。安いし。
そうだ、どこにでもコンビニがある。
日本は、麦茶とか爽健美茶とか、コンビニですぐ買えるんだ!
しかも、コンビニ行って水を買うなら、お茶を買えばっ!て、話。
思い込みが激しく、「水、水、水を買って麦茶を作ろう」と思っているから、
コンビニでも、水にまっしぐら。

実はね、イギリスで旅行する時は、
出先のスーパーで水を買って、麦茶を作っていたんです。
お茶系は、売っていないからね。
旅行の準備をする時、大事な持ち物のひとつとして、
麦茶パックを持つのが当たり前になっていて。

今、学習しなおしました。
ここは日本だ。


さて、空港の保安検査前で、
慌ててペットボトルの水を飲み干そうとしたんだけど、
どうしても、飲みきれない・・・。

うっぷ。はぁああ。しょうがない、捨てるか・・・。

すると、
「お客様、国内線は検査はありますが、持ち込みOKですよ。」と、
検査官に声をかけられました。

海外暮らしがそれほど長いわけじゃないんですがね、
国内線に乗るのが久しぶりで。
なんかいろいろ、考えずにやっちゃってますわ。

学習しなおします。
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こっちじゃなくて、あっちへ行ってきました♪ - 2017.03.04 Sat

おー、期待がふくらむわー♪

2017.3.4_1


翌朝、

おーおー!!初体験。

2017.3.4_2

気分が上がるわ~⤴

2017.3.4_3

まずは、絶叫系コースター。
気持ちはわくわくドキドキするものの、
頸椎は大丈夫かと心配しながら、乗り込みました。
隣に座ったおひとりさまのお姉さん。
「この人、きっと通だわ」と思い、
私は不安解消のために、話しかけました。
大丈夫ですかねえ・・・。

おねえさん 
「コースターに身をまかせた方がいいですよ。
足ブラブラして、力まない方が楽しめますよ♪」

果たして、その通り!!
おーーーー!こわかったけど、楽しかったーーー!
お姉さんの言う通りで楽しめた、と感激した友人は、
「ナイスアドバイスありがとう!お姉さん、ありがとう!!」と、
何度も礼を言っておりました(^◇^)

興奮がおさまると、
あれ、やっぱりちょっと足がふらつく。
この歳になると、やはり、体力は、正直です。
気持ちでは補えないものがある・・・。

さて、スピードと浮遊感を味わい、すでに満足した一行。

ですが、
また、気持ちが盛り上がる~。

2017.3.4_5

そして、

あー、懐かしい雰囲気。
でも、抜けるような青空は、べっぴん!
(曇天が、合うような気もします。)

2017.3.4_4

このアトラクションは、
三半規管が強くない私にはきつかった。。。
ここでも、体力の限界を感じました。

2017.3.4_8

肉をくらって、
バックドラフトぐらいで、体力回復させましょう。

・・・ぐらいじゃなかった。
ド迫力でした。


2017.3.4_6

もう、大満足。


最後は、やっぱり食べてしまった、たこ焼き。
空港でも、あっつあつ(待ってました!)を、ほおばりました。

2017.3.4_7

めっちゃおいしかったああ!!


ちなみに、タイトルは、
USJツアーのお姉さんが言っていたことばです。
おもしろかったです。

フラフラ~♪ - 2017.03.03 Fri

おー

2017.3.3_1

おーおー

2017.3.3_2

おー

2017.3.3_3

おおおー おーー

2017.3.3_4

おー

2017.3.3_5

おーー

2017.3.3_6

おー

何やってんだ、私。


で、おひとりさまで食べたのは、↓
梅酒で、乾杯。
2017.3.3_8
こりゃ、いくらでも食べられちゃって、ヤバいな。

デザートは、これを↓
2017.3.3_7
焼きたては、
ふわふわの卵…メレンゲを食べているようでした。
半日置いた方が、おいしかったです。



Lisbonリスボン ひとり旅 2/2 - 2016.11.20 Sun

1日バスツアー。
実際は、ドライバー(ガイド)+お客さん8人のワゴン車ツアー。

Sintraシントラ市に、ちょっと寄り、

↓待合所かな。
2016.11Lisbon13

タイル装飾がとてもきれいです。

2016.11Lisbon11

2016.11Lisbon12

ペーナ国立宮殿 (Palácio Nacional da Pena)
王室(1910年まで)の夏の離宮として使われていた宮殿です。

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けっこう派手な宮殿だわ・・・。

2016.11Lisbon18




ユーラシア大陸最西端のロカ岬と、

2016.11Lisbon16

イギリスの最西端LandsEndと同じような~。


近くの、Boca do inferno地獄の口へ

2016.11Lisbon17

東尋坊みたいだわ~。

あーあたしって・・・。
こんな感想じゃダメよね・・・。


Cascais カスカイスで遅い昼食
海辺のリゾート地という印象。
ここで食べたシーフードが、とてもおいしかったです。
(イワシの丸焼きが有名だそうですが。)
食事をしたら、散歩する時間もなく、ツアー終了。


このツアーは、多言語(スペイン語、ポルトガル語、英語)ツアーだったんですが、
詳しい説明はほとんどなく、ほぼ連れて行ってくれるだけ。
こういうツアーは多いですね。

ツアー開始早々、
助手席に座った二人が、ドライバーを占有して、
延々、スペイン語でしゃべりっぱなし。
スペイン語を理解しない後部座席は、おいてけぼり感たっぷり。
ちょっと、やだなあ~。英語も話してくれないと、不公平だべ。

話の流れか?ドライバーが、
ツアーと関係ないサウンドオブミュージックの歌を歌い出しちゃうし。
ここは、ザルツブルクか。
しかし、彼の声はほれぼれするほど、そして、歌もすごく上手でした。

車を降りても、ドライバーは二人につかまり、しゃべりっぱなし。
これ以上続いたら、言うべ!と考えていたところ・・・、
しびれを切らした私じゃないひとりが、
英語も話してほしいとドライバーに訴えました。

がーーー、結局、
助手席の人に占有されちゃうのよねえ。
スペイン語2人、ポルトガル語2人、英語4人…
多数決だと、英語が多いんだけど。おかしい。。。

しかし、

目的地で自由時間の度に、私はそのスペイン人に声をかけられ、
結果、ツアー中、ずっといっしょに廻り、ランチを共にし、
楽しく過ごしたのでした。
三人とも、同世代の熟年女性でしたヽ(^o^)丿

彼女たちには、私のようなひとり旅が不思議だったようで、
気にかけてくれたようです。
でも、日本人ひとり旅女子て、意外に多いです。
みんな、日本から来ているんだから、勇気あると思います。すごい!


リスボン旅、
時期的に日が短いこともあり、駆け足旅で、
ホテルの立地もあまり良くなくて、
正直、あまり観光できなかったなあ。

また、いつかね♪

Lisbonリスボン ひとり旅 1/2 - 2016.11.19 Sat

急ぎ足のリスボンでした。

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ケーブルカーは、落書きだらけ。

ベレン地区にある、ベレンの塔と、

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ジェロニモス修道院を訪ね、

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美しいです。
ポルトガル王マヌエル1世(16C)時代、ゴシック建築の影響を受けたマヌエル様式。
大航海時代の繁栄を思わせる豪華な装飾です。

2016.11Lisbon6


事前収集した情報通り、修復中の「発見のモニュメント」

2016.11Lisbon5


ベレンカフェで、昼食がてら休憩。
Pasteis de Nata(エッグタルト)で有名なお店なんですって。

2016.11Lisbon1

タルト生地を想像していたけど、生地はパイなのね。
+カスタードクリームかな。
お砂糖とシナモンをたっぷりふりかけて食べるそうですが、
私はシナモンだけ。シナモンて、合うのね。
おいしい~。


その後、少し街歩きをしていたら、薄暗くなってきました。
日暮れが早いこの時期、5時半過ぎると真っ暗です。
初めての街、夜道をひとりで歩く気になれず。

幸い、ホテルは、乗り降り自由の観光バスの停留所の側だったので、
日が暮れてからは、バスで街の景観を楽しみました。
ちょっと物足りない気分ではありましたが、慎重を期して、
早めにホテルに帰還。
まだ、6時過ぎ。ちょっとだらしなかったかな。


スーパーが近くにあったので、翌日の朝食の買い出し。
それぐらいならね。
野菜売り場を過ぎ、奥へ進んでいくと、
ん?強いにおいがする・・・、魚のにおいがする。
あーこれだ。

2016.11Lisbon10
塩が、たんまりついています。
これが、ポルトガルの食卓でよく食べられる、
塩漬けの干しダラ、らしい。

スーパーには、
どこか懐かしさをおぼえるような名前のお菓子も並んでおりました。
ボーロとか、カステイラと名の付くお菓子。
私が知っている日本のそれとは違ったけれど。
元々は、ポルトガルから伝わったんだなあ。

さて、夕飯。
ホテルで聞いた近くのレストランへ。7時開店。

ここは、スーパーで見たタラ、
あの塩ダラを使ったポルトガル料理 バカリャウ(バカリャオ)でしょう!

2016.11Lisbon9

うわーおいしそー(*^_^*)
オリーブオイルがたっぷりですなあ。


タラをひと口食べて、

ひぃえええええええ~~~~~\(゜ロ\)(/ロ゜)/
しょ、しょっぱい!!いや、通り越して、塩辛い。
慌てて、ジャガイモと野菜を放り込む。

ふた口目も、まちがいなく、塩辛い。
しかも、すごく塩辛い。
子供の頃に食べた塩ジャケより、辛いーーーー。
おまけに、量がたっぷり。
ジャガイモと野菜は、あっという間に完食。
タラ→ジャガ、ジャガ→タラ→ジャガジャガジャガ→タラ→ジャガジャガジャガジャガ
タラも、がんばって、食べました。でも、全部は無理でした。

ホテルに戻っても、塩辛さが残っています。
舌がしびれていました~。とほほ(T_T)

バカリヤウ料理は、
お店によっても、料理する人によっても、塩抜きの加減が違うそうです。
たまたま、あまり塩抜きしないお店にあたったのかもしれません。
でも、スーパーで買った塩ダラのコロッケも、さつま揚げも、しょっぱかったんだよな。
ネットで検索すると、おいしかったって書いている人が多いので、
私の味覚が、塩味が薄めなのかしら。
(塩薄めの割には健康体じゃないわね。)


そうそう、日本食レストランがいっぱいありました。
「SUSHI」という名前が多かったです。
そして、泊まったホテルの向かいにも、日本食レストランがありました。
お店の大きい看板に、名前と(名前は忘れたけど)、
その名前の横に、日本語ではっきり 「スカートで焼く」。
二度見、三度見しちゃいました。
スカートを広げてその上で何かを焼くのか、
スカート姿で焼くのか。
どっちにしても、変です。

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プロフィール

みいしゃ

Author:みいしゃ
梅干し鼻のとら吉(コッカプー♂14才)と、夫婦の何気ない日常です。とら吉の犬生は、日本→英国(1才)→日本(4才)→英国(7才‐13才)と移り、そして、再び、日本暮らしです。
 
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